« 九州地区で、須崎動物病院と同じ様な原因を取り除く診療をやってくれる人間の医療機関をお探しの方へ2016 | トップページ | 愛犬・愛猫の腎臓病や副腎の病気、子宮蓄膿症、前立腺炎、前立腺がん、繰り返す膀胱炎、尿漏れ等の根本原因を探るセミナー2017 »

2016年10月17日 (月)

愛犬・愛猫の原因不明の病気を探るセミナー2017(皮膚病編)

clearspace_20x30

ペットの病気の原因を探るセミナー2014(皮膚病・アトピー性皮膚炎編)須崎動物病院



もしあなたと一緒に暮らしている愛犬・愛猫が

皮膚病を繰り返す

●難治性の脂漏症だといわれた

●ずっとかゆがるのも気になるが、正直な話ソファーやベッドがベトベトになるのも気になる…

●この皮膚病は一生治らないと言われた

●いろいろやっているのに治らない

合うシャンプーを探している

アレルゲン検査の結果から食べられるものが限られていて、食べられるものを探すのが大変

ステロイド薬を使いたくないけれど、症状が消えるからついつい使ってしまう…

●アレルゲン検査陽性のものを食べさせていないのに皮膚に症状が出ている

などの、

いろいろ頑張っているんだけれどペットの皮膚病が改善しきらない

というお悩みがあるなら、今回の「愛犬・愛猫の病気の原因を探るセミナー2017(皮膚病編)」は、きっと有益だと思います。



これまで、東京、大阪で、「原因不明の謎の病気を探るセミナー」を開催いたしました。

いずれも大好評で、満員御礼となった会場もありました。


参加できなかった方から「また開催してください」というお問い合わせを沢山いただきましたが、同様に、「今度は●●病に特化したセミナーをお願いします」という声も多くいただきました。



そこで、最も多かった

●皮膚病・間違いだらけの環境除菌

●腎臓病・歯周病対策

に特化した「原因を探るセミナー(ロングバージョン)」を再び新宿で開催することになりました。
(それぞれお申し込みは別となります)



前回ご参加いただいた方にもお楽しみいただけるように、以下の最新の知見も取り入れております。

===

今回は、この数ヶ月前から「人間ではアレルギーの人は、この部位に、この反応があるが、ペットではどうか?」ということについて探っておりますが、その最新知見。

また、

食事で改善する皮膚病、食事で改善できない皮膚病の追求から、なぜ手作り食で皮膚病が改善し、フードで皮膚病が改善するのか?

あるところまで改善してきたのに、そこからなかなか改善が進まない場合は何が起こっているのか?

また、環境除菌を頑張ってやってるのに、間違った方法で一生懸命やっている方、見落としている方。

頑張って環境除菌をしてる!という方によくよく話を聞いてみると、逆効果の事を一生懸命されている方も!?もっと早く正しい方法を知っていればこんなに悩まなくて済んだのにと後悔されます。

などをお話させていただきます。

===



当院では、1999年から食事療法を中心とした病気治療をしてまいりましたが、「万能のツールはない」という言葉の通り、食事の見直しだけでは改善しきらないケースも当然ございます。

そこで、問題解決の原則に立ち返り、「結果(症状)をもたらす原因を取り除けば、結果は変わる」を考えの中心に置き、「症状を出す原因を探って、それを取り除く動物医療」を展開して参りました。



当たり前の話ですが、

●症状は白血球が身体を正常化するときに出てくる、不快だが必要な反応

ですから、基本的に症状を消すことが第一優先ではなく、原因を取り除くことが最優先課題です(生死に関わる症状は対処した方がいい場合もあります)。



皮膚病では、「身体の反応が激しすぎる」と解釈されがちですが、よくよく調べてみると、「異物(カビや細菌)」が多すぎて、常時激しく闘っていないといけない状態…ということもあります。



当院では、その原因が何で、どこにあって、何を使ったら排除できるか?を探ってきました。


一例をご紹介いたしましょう。

この写真は、「アレルギー性皮膚炎」と診断されたイングリッシュブルドッグという犬の、2015年10月の写真です。

全身熱くなり、皮膚がポロポロ状態で、皮膚の色もご覧の通り変色していました。飼い主さんも困り果てておりました。


_160325


そこで当院では、この犬の「アトピー性皮膚炎、アレルギー性皮膚炎の原因」を探って取り除くことになりました。

そして、この写真が、6ヶ月後の、2016年3月の写真です。


_151006_2


体重も増えて毛がふさふさに生えてきて肉球の色まで、変化したのでした。

そして、こんな風に、普通の犬に戻ることが出来たのです。




症状(結果)があるということは、必ず原因があります。


すると、多くの飼い主さんが「犬や猫の皮膚病の原因はなんですか?」というご質問を多数いただきます。

ところが、そのご質問に対する明確かつ普遍的な回答は残念ながらございません。

なぜでしょうか?それは、こんな理由からです。例えば、あなたの友達には

●お花をプレゼントされて喜ぶ人、

●お酒をプレゼントされて喜ぶ人、

●服をプレゼントされて喜ぶ人がいらっしゃいます。

つまり、人それぞれ喜ぶポイントが異なるのです。

それと同じ様に、


同じ症状でも

●原因が違ったり、

●原因の場所が違ったり、

●簡単に取り除ける場合、簡単に取り除けない場合

●生活環境が大きく関係する場合、関係しない場合と、

事情は様々です。



ですから、

「皮膚病の原因はこれです!」

とか、


「皮膚病の治し方はこれです!」

というステレオタイプの考え方をしていたら、症状を消して一時的にホッとすることは出来るかもしれませんが、根本原因を取り除いて、自然と症状が落ち着く…といった、個々のケースに合ったベストな対処は難しいと、診療経験上考えております。


そんな根本原因を探り、それを排除する診療を毎日やっているのが須崎動物病院です。




今回は、飼い主さん向けに

●なんで皮膚病は治りにくいのか?

●皮膚病の原因を探ってみてわかること

●皮膚病が治らないとき、どんなことに気をつけたらいいのか?

●本当にアレルギーなのか?

●「アレルゲン検査陽性食材」について

●必要な薬、不必要な薬

●合うサプリメント、必要ないサプリメント

●再発を繰り返す理由とは?

●免疫力を高める方法?

●間違った環境除菌方法

●正しい環境除菌方法

●見落としがちな場所の環境除菌

などについて、当院で経験したことをお話しさせていただきます。


前回開催した「原因不明の病気の原因を探るセミナー」の皮膚病に特化した内容ですので、「今ひとつ突破口が見つけられない…」という飼い主さんには、有益な内容と思います




日時と会場は以下の通りです。

日時:2017/01/21(土)10:00〜12:30
場所:新宿駅付近セミナールーム



2時間半のセミナーですが、久々の座学の方でも

「眠らなかった自分に驚きました」

「あっという間に終わってしまった」

「こんなに笑ったのは久しぶりでした」

「もっと聴きたい!」

とご好評いただいておりますので、

「ちゃんと聞けるだろうか…?」の類の不安は不要です。



ちなみに、午後には、腎臓病の原因を探るセミナー、歯周病対策のセミナーもございます。




通常、須崎の場合、2時間半の医療セミナーは、2万5千円を申し受けておりますが、新春でもございますので、費用は特別価格の、10,800円(税込)で受講いただけます。

そして、何事も行動の速い方は得をするのが常でございます。

事務局からお知らせする期間内にお申し込みとお振り込みが完了した方は、何と9,720円(税込)で受講していただけます。

やみくもにネットで検索して落ち込んだりするよりも、適切かつ現実的で、一生使える知識・考え方を学べるこの講座を、

●現在、病気のペットの飼い主さんは、新たな方向性を探るために

●現在、元気なペットの飼い主さんは、「転ばぬ先の杖」を手に入れるために

ぜひ、この機会をご活用下さい。




また、皮膚病・間違いだらけの環境除菌のセミナーだけでなく、午後からの腎臓病の原因を探るセミナー・歯周病対策セミナーも両方聞いてみたいという意欲的な方のために、新春通し割引で、両方受講すると16,200円(税込)で受講できるとってもお得なコースもございます。




この機会をぜひご活用の上、いざという時に適切な解釈・判断・行動が出来るように準備しておいてください。

 

 

お申し込みはこちらから
↓↓↓
https://1lejend.com/stepmail/kd.php?no=330425

  
 

腎臓病の原因を探るセミナー・歯周病対策セミナーの詳細はこちら
↓↓↓
http://susaki.cocolog-nifty.com/blog/2016/10/2017-203c.html

  
 
 
なお、ご質問に関してはこちらから

↓↓↓
https://1lejend.com/stepmail/kd.php?no=330454
 
 
 
 
◆過去受講された受講生のご感想(皮膚病)♪
 
症状が出ているという事は、
体内での異物を除去する活動が行われている状況であるという事。
調整能力をしっかりリセットかけてあげれば、
改善される可能性も高いという事が更に理解出来ました。
白血球は異物と戦うために有り、
生物が本来持ち合わせている機能、
ステロイド等で、その場だけの抑えは完全治療にはなっていない。
何故、その様な原因が有るのか?
視点を変え対応する事が重要な事も勉強になりました。
人もペットも同様で、元々体質は同一でありながら、
生活リズムに依って(食事や薬などの)変化してしまう、
そうなる前にの予防と自然療法では厳しくなってしまった際の獣医診断を上手に活用し、
今後につなげていければ良いと感じました。
 
齋藤さま
 
 
===
今日はありがとうございました。
アレルゲン検査のことがわかってすっきりしました。
免疫を高めよう!!とずっと思っていましたが、異物の量だとわかってよかったです。
自分も健康にならないとです。
水分と運動が大切だとあらためてわかりました。
仲よく運動しようと思います。
 
Aさま
 
 
===
『ペットの健康のために』と受けたセミナーですが、
飼い主が健康でないのにペットの健康はありえないですね。
自分に色々症状があるので、まず体を治さないとと思いました。
カン違いも、間違った質問も自分の中でたくさん発見できました。
調べてくれるところに連れていける飼い主になります。
 
奥田さま
 
 
===
マラセチア性皮膚炎との診断を受けており、なかなか治らないので困っておりました。
今回セミナーを受講して、皮膚の事しか考えておりませんでしたが、
内部にも関係している事が分かり、大変勉強になりました。
そしてまさか飼い主からの影響もあるなんて・・・。
びっくりでした。
今後の治療に大変役立つセミナーでした。
ありがとうございました。
 
匿名希望さま
 
 
====
面白い!一つ一つが面白い!今までの事がまとまってきました。
消化・吸収が出来てきました。
「アレルギーは腸で治す」という本も読んでから、
腸内細菌を整えだして、毛も生えかゆみも消えたのは、
その子には当たっていたのでしょうね。
体全部がボロボロ、何が起きてもおかしくない体でしたが・・・。
家の菌、私の菌が一番の原因だったでしょうか(笑)
本当に頭悪いんですが、少し脳活発になりました。
楽しいです!一言一言が楽しいです!
皮フ悪い子に出会って勉強させて頂いています。
終わる事がない勉強楽しいですね。
毛が生えてきた、カユミが治まった時の喜びは絶対忘れません。
彼女が残してくれた大切な勉強で続けています。
トレーニング、グルーミングをしてよく飼い主さんに聞かれますが、
獣医さんに当たり障りないよう話がもっと出来たら、
犬も飼い主さんも幸せになれたらな〜と思います。
目に見えている症状よりも根本原因。
 
匿名希望さま
 
 
====
10年近く先生の本を見ながら手作り食をしてきましたが、
本だけではわからない事も、今日たくさん勉強できました。
何もわからなくて、アレルゲンテストもしたし、
かゆみをおさえるために、減感作療法やミクロスポリンを飲んだり、
ステロイドを長年飲み続けてきましたが、
ステロイドは徐々に減らして今年の1月に飲むのをやめられました。
薬を飲まなくなった今もかゆみは残りますが、
薬を飲む程ではないので、今後はツルツルになってしまっている身体が、
毛がボウボウになるようにしたいと思っています。
バイオレゾナンスを取り入れてはいないようですが、
東洋医学・漢方・ホメオパシー・フラワーレメディー・
鍼灸をしている病院をみつけたので、そこに今後は通うつもりです。
須﨑先生に一度診ていただけたらいいなと思ってますので、
10月か11月いらっしゃる時は頑張って予約をとりたいです。
がんばって働きます。ぜひバイオレゾナンスの機械で診てほしいです。
今回は参加して良かったです。
ありがとうございました。
 
Sgさま
 
 
====
皮フ病や皮フトラブルに関する悩みを人から聞くと、
がんばり所はそこなのかな(主にシャンプーをがんばる人が多いです)
と思いながらも、はっきりと自分の中で結論に太鼓判を落とせませんでしたが、
今日のセミナーである程度の疑問はクリアになりました。
こういう内容は飼い主の多くが勉強していると、
悩まなくていいのになと思いました。
 
畠山さま
 
 
====
昨日・今日とセミナーを聞いて、
出来る事は色々して来たつもりで居ましたが・・・
まだまたやれる事があることに気付かせて頂きました。
身の回りから出来る事から帰ったら直ぐに実践してみようと思います。
10年以上も戦って来ましたが・・・
あきらめずにこれからも原因を取り除ける様にがんばります。
2日間ありがとうございました。
10月か11月の来道の際、診察してもらえる様気を付けます。
 
三宅さま
 
 
====
愛犬の”皮膚バリア機能弱いネ”と言いながら食事をかえたり、
乾燥してカサカサの肌にクリームを塗っていました。
治らないはずと思いました。
原因(膿皮症と言われています)を見つけるのは難しそうですが、
治らない理由が分かって良かったです。
長い間疑問だったアレルギー検査のお話が、聞けて良かったです!
まわりに検査している方が本当に多く不安でしたが、
詳しく教えていただきありがとうございます。
 
河原さま
 
 
====
皮膚の原因も腸や内臓にあることを、
なんとなくでしか知らなかったにでなるほどな。
と理解することが出来ました。
特にアレルギー検査については、本当に驚いてしまい、
しばしボーゼンとしてしまいました。
環境除菌についてもう少し詳しく知りたいです。
 
本間さま
 
 
====
 アレルゲン検査が意味がないことが聞けてスッキリしました。
須崎動物病院のような診察を行ってくれる病院を探すのは難しいです。
出来れば紹介していただるとありがたいです。
 
角田さま
 
 
====
飼っている犬が1才半〜2才頃、お腹に湿疹が出たり、
指間が痒いのか、舐めまくったりと、獣医さんにお世話になりました。
ワンちゃん友達の間でも指間を気にして、今ステロイド剤にお世話になっているのうです。
ワン友さんたちに今日聴いたお話しを説明するのは難しく、
ちゃんと伝えられないと思うので、
もう少し時間をかけて自分の頭で整理をして、
何かの折りに役に立てればと思います。
私はドライフードと手作りを半々位で食べさせていますが、
手作りやスープなどのトッピングをしてきて、
飼い始めた頃ネバついていた唾液もサラサラになりました。
あとは自分もするように毎日の口腔ケアをしてあげたいと思います。
今日はありがとうございました。
 
ルルママさま
 
 
=====
症状が出ているという事は、
体内での異物を除去する活動が行われている状況であるという事。
調整能力をしっかりリセットかけてあげれば改善される可能性も高い、
という事が更に理解出来ました。
白血球は異物と戦うために有り、生物が本来持ち合わせている機能、
ステロイド等で、その場だけの抑えは完全治療にはなっていない。
何故、その様な原因が有るのか?
視点を変え対応する事が重要な事も勉強になりました。
人もペットも同様で、元々体質は同一でありながら、
生活リズムに依って(食事や薬などの)変化してしまう、
そうなる前にの予防と自然療法では厳しくなってしまった際の獣医診断を上手に活用し、
今後につなげていければ良いと感じました。
 
齋藤さま
 
 
====
今日はありがとうございました。
食事を抜くと調子がよくなる事が実際やってみてよくわかりました。
アレルゲン検査が意味のないのもよくわかりましたが、
人間の病院ではまだ普通にやっているところがあって、
意味がない事を知っている人はどこまでいるのだろうか・・・と考えてしまいます。
花粉症シーズンなので、今は花粉が原因だからと言われますが、
シーズンOFFの時は血液検査されます・・・。
とても勉強になりました。
これからも宜しくお願いいたします。
 
匿名希望さま
 
 
====
皮膚の状態だけにとらわれがちでしたが、
すべて原因を見極めることがどれだけ大切かを知りました。
いろいろな角度から、物事をみられるようにしていきたいと思いました。
とっても分かりやすくて楽しいセミナーでした。
 
阿部さま
 
 
====
なぜそうなのかと言うのがちょっと分かってきた気がします。
うちの子も皮フや耳の状態が悪かったのですが、
手作りOKの獣医さんの言う通りにしたら、1年半でほぼ治りました。
今日須崎先生が最後に言われたことをすべて実践してました。
医者を変えて良かったとつくづく思いました。
 
小田さま
 
 
====
アレルゲンテストの不思議では、
とても理解しやすく説明して頂き、2012年の皮フ病セミナーDVDを見ていたので、
余計に納得ができました。
また、脾臓・すい臓・肝臓・たんのうがスタートになる話と、
絶食の必要性の話が聞けてとても良かったです。
普段から飼い主が出来る事、水分・散歩・口内ケアの大切さも改めて理解できました。
ありがとうございました。
 
湯澤さま
 
 
====
普通にネットの中で話されている事、
飼い主同士であたり前でいる事が、やっぱり怖いと思いました。
なぜ、人も犬猫の医療も気付けないのでしょうか。
この講義を聞けば今まで当たり前だった治療法が、見えてくるのになぁ・・・と。
 
小川さま
 
 
====
断食の大切さが、本当の意味で良くわかりました。
今後、私も愛犬も時々断食してみます!
その他、とってもたくさん楽しいお話ばかりでした!
ありがとうございました!
 
せんぱいさま
 
 
====
今日はありがとうございました。
アレルゲン検査のことがわかってすっきりしました。
免疫を高めよう!!とずっと思っていましたが、異物の量だとわかってよかったです。
自分も健康にならないとです。
水分と運動が大切だとあらためてわかりました。
仲よく運動しようと思います。
 
Aさま
 
 
====
『ペットの健康のために』と受けたセミナーですが、
飼い主が健康でないのにペットの健康はありえないですね。
自分に色々症状があるので、まず体を治さないとと思いました。
カン違いも、間違った質問も自分の中でたくさん発見できました。
調べてくれるところに連れていける飼い主になります。
 
奥田さま
 
 
====
前回うかがってた内容も含め、さらにうなずけることが多く、ためになりました。
皮膚表面だけに焦点をあてがちですが、
やはり白血球がきちんと戦える体内環境を作ることが大事ということも理解できました。
うちの子もアレルギー、アトピーといわれ、
薬を一生つづけないとダメかもと言われましたが、
あえて違う選択をし、違うアプローチをしてきました。(腸内環境を整える)
現在、薬を飲まず手もきれいに生えてきました。
お水、さんぽも実践しています。
先生のお話を聞いてあらためていろいろ納得することができました。
ありがとうございました。
 
渡邉さま
 
 
====
須崎先生のありがとうございました。
皮フ病セミナーのDVDを見てから来たのですが、
そこでまだ自分の中で理解出来なかった部分を理解することが出来ました。
先生のセミナーは例え話しがとても分かり易くて好きです。
頭に残りやすいです。ありがとうございました。
 
おーいお茶さま
 
 
====
マラセチア性皮膚炎との診断を受けており、
なかなか治らないので困っておりました。
今回セミナーを受講して、
皮膚の事しか考えておりませんでしたが、
内部にも関係している事が分かり、大変勉強になりました。
そしてまさか飼い主からの影響もあるなんて・・・。
びっくりでした。
今後の治療に大変役立つセミナーでした。
ありがとうございました。
 
匿名希望さま
 
 
====
 

 

お申し込みはこちらから
↓↓↓
https://1lejend.com/stepmail/kd.php?no=330425

  
 

腎臓病の原因を探るセミナー・歯周病対策セミナーの詳細はこちら
↓↓↓
http://susaki.cocolog-nifty.com/blog/2016/10/2017-203c.html

  
 
 
なお、ご質問に関してはこちらから

↓↓↓
https://1lejend.com/stepmail/kd.php?no=330454
 
 
 



あなたの疑問に、ブログ・メルマガ等でお答えしております!

愛犬愛猫の手作り食や手作りご飯や栄養学についての質問募集!  

Clearspace_20x90



03:44 午後 原因療法 |

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/101215/64258465

この記事へのトラックバック一覧です: 愛犬・愛猫の原因不明の病気を探るセミナー2017(皮膚病編):