僕も年齢サバ読んでました…?
所変われば品変わる…
芸能人は若い方が良いのかもしれませんが、
私たちの様な仕事は、歴史を積み重ねた方が、クライアントに安心感を与えるようです。弁護士さんの中には、新品の弁護士バッジをビニール袋の中で砂と一緒にシェイクして、バッジに傷を付け、風格のあるバッジに仕上げるという裏技をテレビでお話しされていたのをみたことがあります。
僕も最初の頃は「196●年生まれ」と表記していましたからね…。
明言はしていませんが、これもサバ読みかと…。
(詳細記事はこちら)
僕がお世話になっている先生(女性)も、御歳84歳で、『気持ちはいつも二十歳でございます』と堂々とおっしゃってますし…。僕はそんな先生が大好きなんですけどね(こんなこと言ったら失礼になるかもしれませんが…)。
また、最近とある知人女性(23歳と思っていた)から、『実は私、23じゃなくて、32なの…。ごめんなさい…。』と告白されたし…(僕にサバ呼んでどうするの?)。
だから、いいんじゃないですか?
そういえば、「『サバを読む』って言うのはなぜ?」と疑問に思われた、好奇心あふれる方はこちらで確認!
04:27 午後 芸能・アイドル | Permalink | トラックバック (4)

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